コレピクをもっと楽しむ!│コレクションピクニック

当サイトは、『コレピク』をもっと楽しむために、コレピクが何たるかを解説しています。旧コレピクの概要と、現在のキャラクターを掲載しています。
※開発元である「ヒューマンバランス」さんとは一切関係ありません。

コレピクとは


「コレクションピクニック」略して『コレピク』は、みんなで作ったアイテム(ドット絵)を、仮想の部屋に配置して遊ぶユーザー参加型のコミュニティサービスです。

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「コレクションピクニック」略して「コレピク」とは
怪しい犬おやじ、シーサー袴田(はかまだ)氏がピクニックの途中で発見したお宝をコレクションします。
手に入れたアイテムでお部屋をにぎやかに飾りましょう!

袴田さんはピクニックが趣味なのでいつでも勝手に出歩きます。
その途中、楽しくてためになる(?)話をしてくれるキャラクターや宝箱の発見。他のコレピクユーザーと遭遇して名刺交換をしていたりして目が離せません!

デスクトップに常駐するだけで村人と遭遇したりアイテムをGETします。
ウィンドウの大きさは4段階。

いつでもデスクトップで楽しめる、ネットライフの新しいお供に・・・。

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コレピク公式ツイッター

コレピク事務局
オフィシャルアイテムを配布しています。
コレピクNET
最新ドット絵情報をツイートします。
コレピク宝箱
定期的に宝箱をTwitterで流します。
コレピク管理者
コレピク.NETの開発者です。不具合等のご報告やご意見ご要望は、@collepic_kanri を付けてつぶやいてください。

動作環境

OS Microsoft Windows XP/Vista/7
※64ビット版Windowsの場合は、32ビット互換モードで動作します
CPU Intel PentiumIII 500Mhz以上または同等の互換プロセッサ
メモリ Windows XPの場合: 256MB以上
Windows Vista/7の場合: 512MB以上
ハードディスク 30MB以上の空き容量
※データを保存するためにはさらに空き容量が必要です
ディスプレイ 解像度640×480以上、High Color(65536色)以上
通信環境 インターネットへ常時接続可能な環境

ドット絵とは

ドット絵とは、主としてコンピュータ上における画像の表現方法・作成方法の一形態であり、表層的には通常の目視でピクセルが判別できる程度に解像度が低いビットマップ画像と捉えることができる。

しかし実際には、限られたピクセル数の中で表現し切るという制約やピクセルを手作業で1つずつ配置するという作成プロセス等も含めてドット絵であると認識されていることが多く、それゆえに単に写真などのビットマップ画像を拡大したものは、一般にドット絵とは認識されない。

ドット絵は、主に黎明期から1980年代にかけてのパソコンもしくはコンシューマー向けゲーム機で、もっともよく用いられた表現形態である。

当時は、ハードウェアにおける画面の解像度やメモリ容量、CPU速度などの制約、およびそれを受けたソフトウェア的な制約から、ベクトル画像や大規模なビットマップ画像を使用できなかったため、やむなく限られた解像度・色数などでグラフィックを表現する必要性があった。その中で、いかに美しさや視認性の良さを追求するかが、当時のグラフィック作成における肝であった。

特に、移動するオブジェクトについてはスプライトという小さな画像単位で扱う必要があり、したがって、ゲームのキャラクターなどは総じてこのスプライト内に収めるために、何らかのデフォルメを施されて表現されることとなった。また、キャラクターのデザインにおいて、ドット絵で表現されることを前提とした特徴を備えさせることも珍しくない。世界で最もよく知られている任天堂のキャラクター、マリオの口ひげや服のサスペンダーが、最たる例である(この場合、「キャラクターの向いている方向が分かるように」とされている)。